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Princess' diary

トイプードル PrincessとJunior、雑種猫Lattete, その飼主の日記

Sydney time
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annie

Author:annie
Princess (プリンセス)
トイプードル 
2006年8月18日生まれの女の子

Junior (ジュニア)
トイプードル 
2008年4月13日生まれの男の子

Lattete (ラテテ)
雑種猫 2004年2月生まれの女の子
2012年11月25日永眠。

annie
飼い主 オーストラリア シドニー在住

とーさん(時々ダディ)
飼い主のパートナー 


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2013.09
16
CM:0

23:11
アマルフィコースト最終日。

カプリ島で青の洞窟に入れなかったので、せめてエメラルドの洞窟へと思ったけどそれも実現せず。
アマルフィからバスでポジタノへ。

ポジタノのバス停を降りたところ。
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上半身人間、下半身馬の不思議な銅像が海を見渡しています。
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バスを降りた場所から見下ろした海岸。天気があまり良くないです。
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狭い道路にはやっぱりこの車が似合いますね。
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ポジタノは絶壁に所狭しと建物が立ち並んでいるので、坂、坂、坂、、、そして階段。
行き(下り)は良いけど帰りは。。。(汗)

リゾート観光地なので土産屋がずらり。あとはリゾート着やサンダルを売っているお店も。
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途中の広場でたくさんのモザイクに出会いました。
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猫もいました。
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やっとこさ海岸まで降りてきました。砂浜ではなくこれは火山灰?黒くてジャリジャリした感じ。

船に新聞を広げて時間を過ごしているおじさん。
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天気もあまりよくないので海も荒れています。
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海岸から後ろを見上げたらこんな風景。
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断崖絶壁に建ち並ぶ家々。
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海岸沿いのレストランでお昼にピザを頼みました。
うむむむむ。。。ナポリで食べたピザには及びませんな。
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猫ちゃん、2匹目。
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バス停までの帰りは言うまでもなく上り階段。母の様子を見ながらゆーっくり戻ります。

色鮮やかな野菜が並ぶお店。
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そしてここでも見事な藤棚。
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セラミックのアートがいたるところにあって見ていて飽きません。
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アマルフィ最後の夕食は昨晩と同じレストランで、昨日と同じ魚のマリネとメインはリゾットを頂きました。

来る前アマルフィコーストのどの町に宿泊すれば良いか調べていたら、アマルフィがゆっくりできていいとあったので選びましたが、買い物も土産屋しかなく少し不便でした。
ソレントに1泊しかしなかったのが残念。

明日はいよいよ帰路を目指すべくローマへ移動です。
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2013.09
08
CM:0

13:25
イタリア滞在も残すところ3日半。

ソレントからアマルフィへ移動です。
ホテルからスーツケースをゴロゴロしながらヴェスービオ鉄道のソレント駅へ向かい、3日間有効のUNICOパスを買っていざアマルフィ行きのバスへ。

ソレントからアマルフィ方面へ下る場合は右側が海なので素晴らしい景色と崖っぷちをバスで抜けていくスリルを味わうなら進行方向に向かって右側の座席を確保。

満員のバスは細いくねくね道をがんがん走る。急なカーブで対向車が見えない場所などはクラクションをビービー鳴らしながらそれでもガンガンガンガン進んでいく。
普段乗り物酔いはしないけれど念のため酔い止め薬を飲んでおいて正解だった。
乗客の中にはあおい顔をしてぐったりしてる女性も。

途中ポジタノの景色に感動。天気もまあまあ良く真っ青な海の色に太陽の光がきらきらと照りつけている。
つい2日前まで滞在していたカプリ島も遠くにはっきりと見えます。

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一番奥がカプリ島
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2時間くらいの乗車でようやく目的地アマルフィに到着。
大きなバスデポになっていて観光バスや、市バス、タクシーでごった返し。

今回の旅行は母が長距離歩けないのですべて駅のすぐ近くにあるホテルを予約してあったので、バス停を降りるとすぐ宿泊するホテルが見えすぐにチェックイン。
部屋からも海岸が見渡せます。


バスから見た私達のホテル
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ホテルの中の吹き抜けになっているホール
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UNICOパス3日券は1回だけ片道を2階建てのオープン観光バスを利用できるので、それを使ってラヴェッロまで行くことにしました。


小さなアマルフィの街を後ろに見ながらバスはゆっくり坂を上っていきます。
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写真が切れちゃってますがラベッロ入り口のモザイク
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Villa Rufolo ルッフォーロ荘の入り口
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中庭もとてもよく手入れされています。
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ここでも見事な藤棚(レモンも混ざっているところが土地柄らしくて◎)
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春先の色々な花たちがどこを見てもきれいです。
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エメラルドグリーンのきれいな色の海に建物が映えます。
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回廊に置かれた花もかわいらしい。
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ルッフォーロ荘を後にしてピアッツァ周辺を散策。
ここでもまた陶器専門のお店がありました。買って帰りたいけど我慢我慢。
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ピアッツァのカフェで休憩。
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帰りのバス停近く。絵になる風景があちらにもこちらにも。。。
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アマルフィに戻ってきて街をぶらぶら。
アマルフィ大聖堂。残念ながら天国の回廊は見ずじまい。
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アマルフィの街も細い路地や階段がいたるところにあります。
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階段をぜいぜいはーはー上って細い迷路のような路地を歩いてたどり着いた今晩のレストラン。
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店内も素敵です。
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まずは魚のマリネの盛り合わせ。
チリのパンチが効いていてどんどんワインも進みます。(翌日もリピオーダー)
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シンプルなイカのグリル。
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この地方名物のツイストした短いパスタ。これはボンゴレで。
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今日も充実した一日でした。
2013.07
19
CM:0

13:27
Category : 料理+レシピ
ナポリ名物 スフォリアテッレ Sfogliatelle に初挑戦。

探せばシドニーのイタリア人街あたりに売っているのだろうけどいまだお目にかかったことがない。

ナポリで何度も何度も食べた大好きなこのお菓子
2年くらい前に一度テレビのフード番組で作り方を放送しているのを見た事があって、いつか作りたいと思っていたけど作業が面倒なのでなかなか手が出なかった。

それなのに急に作りたくなった。
作りたいと思ったらもうその日そのことしか頭になく、週末まで待てず仕事から帰宅して、
犬の散歩だけは済ませていざ!

本物は中にセモリナとリコッタで出来たクリームを詰めるのだけど、リコッタのお菓子は私もとーさんもあまり好まないのでカスタードクリームで。(カンノーロもリコッタのは食べない邪道者です)


小麦粉と砂糖と塩と水で作った生地をパスタマシーンの一番薄いセッティングで伸ばしたら、
ベンチの上で更に手で伸ばします。
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透けて見えるくらい薄く薄く。
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ラードとバターを混ぜて溶かしたものを生地の上に塗り、端っこからくるくる巻いていく作業を何度も繰り返しログを作ります。できたらラップでくるんでしばし冷蔵庫で休ませます。
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小さいのを作ったのでこの太さです。ログを切ってみると。
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何度もくるくる巻いた層がわかります。
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1センチ幅位で切り分けます。
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手にラードをつけて生地を少しずつのばしてカップのように成型します。
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表面はこんな感じ。
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作っておいたカスタードクリームを詰めます。オレンジの皮入りです。
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天板に並べます。チョコカスタードのとバニラカスタードの。
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貝みたい。
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焼き上がり。
クリームが焼いている間にはみ出してしまってまるで『あっかんベー』と舌を出した貝みたい(笑)
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箱に入れて粉砂糖をふりかけたらそれなりのスフォリアテッラに。
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‘本物’を知っているので自分では今回50点。
でも初挑戦でここまでできたら上出来よねーーーーー?????

もうちょっと極めたし!

ちなみにこのスフォリアテッレ達は職場に嫁いで行き人気者でした。
とーさんには人気なかったけど。。。(苦笑)
2013.06
19
いよいよカプリ島を発つ日。
天気はまあまあといったところ。

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でも。。。。。

『青の洞窟』ツアーは今日もダメでした(涙)

4回もチャンスがあったのに全滅。
後にわかったんだけど私たちが滞在していた次の週はバンバンツアーが出たらしい
よっぽど運がなかったのね。。。
春先のちょうど天気が不安定な2週間ほどをバッチリ押さえて旅行していたようです。

ここ2日くらい前からのどが痛くてあめを食べてしのいでたのがいよいよ鼻水くしゃみが出てきてしまったので、
薬局で風邪薬を購入。

フェリーでアマルフィコーストのソレントまで。

私達の乗るフェリーが港に入ってきました。そして雨がパラパラと。


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ソレントは母がとってもとっても行きたがっていたので1泊することにしました。
ソレントに着いたら小雨が降っていましたが、フェリーを下りてすぐのところにバスが止まっていたのでタッソ広場までの切符を買って乗車。
乗客は私たちともう一人の3人だけでその男性は日本人でした、それも手ぶら。聞くと彼は日本からではなく私たちと同じくオーストラリアから。メルボルンに駐在中でこの旅行も仕事絡みだけど、今日は1日でナポリ-カプリ-ソレント-アマルフィと駆け足観光してるんだとか。

バスの運転手はとてもフレンドリーで他にお客がいないこともあって私達の宿泊するホテルの前で降ろしてくれました。日本人の彼とはタッソ広場でさよならしました。

ホテルの立地もよくタッソ広場のすぐそば。ホテルの目の前にある深い谷に家のような建物跡が。
このときこれが何なのか聞かずじまいでした。

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白い機関車の形をした観光バスの次の出発時間を調べたら次の出発まで少し時間があったのでソレントの街をぷらぷら。
_MG_0891.jpg とてもクリーンな街並み

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_MG_0899.jpg 街路樹が普通にオレンジ 採っていいのか?

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細い路地がたくさん入り組んでいて歩くのも楽しい。

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観光バスの乗車時間が近づいてきたのでタッソ広場へ戻ります。

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母はこういう乗り物が大好き。観光案内を聞くためのイアフォンをもらっていざ出発。
日本語案内がなかったので私だけ英語の案内を聞きながらそれを母に説明していたら、途中で『帰れソレントへ』の音楽が流れてきたのですぐにイアフォンを母へ。

_MG_0931.jpg 藤棚が綺麗です

母は子供のときにこの歌を知ってからずっとずっといつかソレントに行きたいと思っていたそうで、
まさに今その『帰れソレントへ』を聞きながらソレントにいる現実に感動のあまり涙涙。
普段自分から写真を撮ってと言わないのに汽車の前で写して写してとはしゃいでました。

_MG_0936.jpg 満面笑みの母


小腹が空いたのでタッソ広場にあるカフェで休憩。

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また少し街をぷらぷらしてホテルへ戻りました。

_MG_0942.jpg ナポリでも見たアルファのパトカーに興奮(笑)

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_MG_0957.jpg 陶器専門店の看板犬


夕食は適当に雰囲気の良さそうなお店へ。家族経営ぽくてなかなか良かったです。

ソレントは想像していた以上に良かったので1泊はもったいなかったかな。
明日はバスでアマルフィへ移動します。
2013.06
13
CM:0

21:04
Category : 料理+レシピ
初挑戦のオリーブがうまくできたので (その時の記事→オリーブ
今度は大量に作るべくオリーブ求めて三千里。

シドニーのフレミントンマーケットまで行ってきました。
ここはバルク買いには持って来いのマーケットでスーパーに比べると断然安い、でも箱やキロ単位でしか買えないものも。とにかく広くてもの凄い活気と人混み。毎週土曜早朝6時からお昼の2時まで。

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今回の目的オリーブを買い込みました。グリーンを5キロ、ミックスを5キロ(汗)
グリーンも10キロ売りだったけどちょうど5キロ買いたいというお客さんがいて一緒に買って半分こ。

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アーティチョークも箱で売っていたのでもちろん見逃しません。

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途中マーケットの中にある植木屋さんでオリーブの苗木を購入。
するとそこのお店の奥さんが私のショッピングカートを覗き込んで『あんたこれどうするか知ってるの?』と
大量のオリーブを見つけてびっくり

私:  ええ、キュアーしてからマリネにするの
店員: ほんとに?すごい。あんたのだんなイタリア人にちがいないわ(冗談)
私:  シシリアーノよ
店員: えーーー!私もシチリアのイオリア島出身よ、ねーちょっとちょっと(と彼女のだんなさんを呼んで)
     この彼女オリーブマリネできるんだってすごくない?彼氏がシシリアンだって。
だんな:マーフィアマーフィア(とほっぺたを指で切るしぐさ)

そこからいろんな料理の話やつい最近旅行してきたシチリアの話で散々盛り上がり、あんたがうちの息子の嫁だったらとまで言われる始末(笑)
とっても気さくな奥さんでした。

家に戻ってまずは仕分け。
箱の下のほうのブラックオリーブは結構潰れてたりで処分、あとは色や大きさで分けました。

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これらの大量のオリーブを一つ一つ麺棒を使ってたたいてぱっくりと割れ目を入れ水に放り込んでいきます。

IMG_0646.jpg 気長な作業は飲みながら

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グリーンはたたいて割れるけど、ブラックや赤、薄い黄緑と少し違う種類のオリーブは柔らかくてたたいて割れないのでナイフで切り目を入れていきます。

母と2人で日曜の昼間ガンガン、バンバン。
きっとお隣さんには部屋をリノベーションしてるように聞こえてたかも?

切り目が全部に入ったらアク汁がたくさんでるので水で何度も何度も洗います。
ある程度きれいになったら約5%濃度の塩水に漬けて、この塩水を毎日1回新しい塩水に入れ替える作業を延々と3週間。。。

6.jpg これ全部の水を毎日変えるのは結構大変


残念ながらブラックオリーブや色づいていたタイプのもの、身がもともとやわらかくて薄黄緑色のオリーブは3週間の苦労もむなしく泣く泣く処分することに。
なぜか苦味がうまく抜けてくれないのと実が熟れ過ぎてしまったチェリーのような感じになったものも多く、
味は悪くなくても皮が口に残ってしまったり。
あーもったいないもったいない。


それでも何とか硬いタイプのグリーンオリーブは(カラマタオリーブかな)初回と同じで順調にキュアー。
3週間半塩水を毎日入れ替えた後、今度は10%濃度(生卵が浮かぶくらい)の濃い塩水に漬け瓶に詰めます。
それを暗い涼しい場所に置いて更に2週間半。トータル6週間!

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6週間たっていよいよマリネにする工程です。

まずは瓶からオリーブを出してこのままでは塩がききすぎなので塩を抜くために真水につけて一晩置きます。

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塩がいい塩梅で抜けたらペーパータオルの上で余分な水気をとります。

13_20130613125657.jpg この写真はちょっと気持ち悪い?


マリネの材料は。。。

エクストラバージンオリーブオイル
レッドワインビネガー
レモン汁
レモンタイム
レモンの皮
オレンジの皮
ガーリック
ドライイタリアンハーブミックス
ドライチリ



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材料を全部なべに入れて弱火でしばらく温めてガーリックやハーブの香りを出します。

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水気を切ったオリーブをオイルの中に入れて全体的に温まったら火を止めます。

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同時進行で瓶詰めに使う瓶はすべて煮沸消毒

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出来上がり~~~! これでまだ半分の量。

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この子達はみんな嫁いで行きました(泣)
でもこれと同じくらいの量が自宅用に残してあります(笑)

また来年のこの時期になったら今度は失敗しないグリーンオリーブだけを買ってまた作り置きしなきゃ。


【おまけ】

アーティチョークは芯の部分をマリネ
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そしてエッグプラントマリネ
7.jpg 塩をして一晩灰汁抜き

8.jpg グリルパンで表面をグリルして

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酢1:オリーブオイル2 ハーブ等々でマリネ
10.jpg 出来上がり~


最近のマイブーム  『マリネ』

オリーブもアーティチョークもあくが凄くて指と爪の間が真っ黒になったよ。


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